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とある科学の超電磁砲 13話?17話 感想

レベルアッパー編が終わってからの13話?17話をまとめて感想です


13話は「水着→カレー」という話

この回は完全にサービス回でしたね

水着会社のモデルをするためにメインキャストが全員水着になるのだが・・・

固法先輩大きいです笑・・・どれだけ着やせしてるんだwww

そのあと撮影が始まり・・・って、何でいつの間にかカレーを作っているんだ?

水着を着ながらカレーを作るというよく分からない展開に発展

・・・そのうち逆に何で水着を着ているんだという疑問に

内容としては、料理の下手な会長さんが意地でカレーを作ろうとするが断念

会長さんが素直にそのことを打ち明ける→一緒に作ろう→ハッピーエンド という流れ

この話のオチには吹いたwww 

・・・美琴の恥ずかしい水着姿が電光掲示板に!! → その姿をまじまじと見る上条


14話は「佐天さんの補習」という話

この話で印象に残っているのは田村ゆかりと日村だけで・・・あとあまり覚えてないです

田村ゆかりが演じる重福は佐天さんのことをずっと片思いしていた!!

・・・百合展開に田村ゆかりの声が合っていうなぁ、と個人的に思った

あと日村(?)がこの話の中で目立っていたような気がした

補習で走らされ、次々と他の皆がギブアップしていく中、1人だけ走り続ける!・・・かっこいいww

さらに佐天さんと日村の声がハモるというどうでも良いフラグを立ててしまった!!!

・・・あれが日村ではなくイケメンだったらその後発展するのだが


15話・16話は「固法先輩とビッグスパイダー」という話

次々と能力者を襲う「能力者狩り」を行う集団がいた・・・彼らはビッグスパイダーと名乗っていた

レベル0でどうしようもなくなり、社会に対して不満を持つ集団・・・それがビッグスパイダーだ

なんと固法先輩は能力者かつジャッジメントでありながら、昔ビッグスパイダーにいた

・・・固法先輩も先輩なりに社会に不満を持っていたようである

と、ここまであらすじをかっこよくまとめてきたが、その後は割愛

もはや超能力や魔術でさえ関係なくなっているwww というのが正直な感想

話のオチが「やっぱり牛乳は武蔵野牛乳!!」では・・・

・・・この話のあと気分で牛乳をおいしくいただきましたが

ただこの2話の中でひときわ異彩を放っていた一言があった・・・

黒妻「これを見ろ!!!」

美琴「ダイナマイト!!」

黒子「うわっ、いつの時代の方ですの!!」  ・・・???

予想外のツッコミに吹いたwww このツッコミで個人的に黒子株が高騰しました


17話は「鉄装 綴里(てっそう つづり)とゲーマー」という話

この物語のメインとなっている鉄装だが、話し終わるまで名前知らなかったwwwww

黄泉川が「テッソ」と言っているように聞こえたので、「"テッソ"?外国人?」という勘違いを・・・

というのはどうでもいいとして、この話は本編よりも脇役の方が気になる話だった

インデックスさんキタwwwww インデックス2期を早急に希望です

しかも姫神さんもキタwwwww さすがにハンバーガー全品は笑

他にも「じゃん」が口癖の黄泉川、合法ロリの小萌先生は目立っていましたね

・・・ちなみに小萌先生は黄泉川より年上、というのは豆知識

さらにこの話の凄いことは地震速報が流れたあと、アニメの中でも地震が起きたことである!!

・・・何という恐ろしいシンクロ率www 

J.C.STAFFが地震を予知していたのか、それとも宮城県大崎市が空気を読んでいたのか・・・

本編は・・・あいかわらず超能力も魔術も関係なくなってますね

しかも主人公までだんだんと空気に・・・

あと少し気になったのが鉄装が女の子のペンダントを探してあげたシーン

あの少女を花澤さんが演じていたってことはこれからもあの少女が出てくるってこと?

・・・まさか少女Aみたいな役に今人気上昇中の声優は使わないよね

もしかしてあのペンダントって重要だった?

ということで13話?17話までの感想は終了


15話から新OP!! しかもなかなかの曲(前のOPと似ているが)!! アニメーションも激しい!!

とOPのクオリティは高いんだよ・・・高いんだよ・・・だよ・・・

本編もOP並みに熱い戦闘にならないかなぁ、と少し希望を抱いてみたり

・・・ただ次の回も予告を見た感じでは平和ですね

どうしても禁書目録の印象があるので、戦闘や熱い展開を期待してしまうのだが

もしかして超電磁砲ってそういう方向で話を進めようとはしていない?

原作を知らないので・・・もしかしたら原作を読んだ方が良い?

2クール目は結構批判されているようですが・・・さて、今後どういう展開になるのか
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とある科学の超電磁砲 12話 感想

良い最終回だった・・・って、まだ終わってない?

個人的にはこの話で終わりにしてくれた方がすっきりするのだが・・・


今回は「御坂美琴vsAIMバースト」という話

前回は木山の体から胎児のようなものが出てきて終わりました

その胎児はレベルアッパーを使った人たちのいわば"邪念の固まり"

レベルアッパーを使った人たちのAIM拡散力場が触媒となって生まれた潜在意識の怪物、らしい

AIM拡散力場・・・能力者が無意識に発している微弱なシールド

その怪物をAIMバーストと名付ける

美琴はAIMバーストに攻撃をするも逆に大きくなっていくだけだった

AIMバーストは美琴を無視して原子力発電所に向かっていた

何とかAIMバーストを破壊する方法はないのか・・・その鍵は初春が持っていた

木山が初春に渡した治療用プログラム・・・それを学園都市全体に流せばくいとめられるらしい

・・・起き上がって何もかも諦めていた木山と励ます初春の台詞は良かった

美琴は時間稼ぎを、初春は治療用プログラムを学園都市全体に流す準備をする

・・・この間に初春はAIMバーストに遠距離攻撃を食らうが、アンチスキルの援護をもらう

美琴は必死に時間稼ぎをしようとするが、何度食らっても再生するAIMバーストにはきりがなかった

そのころ病院ではレベルアッパーを使った人たちが暴れ出していた

ついにAIMバーストに原子力発電所の領地に入られてしまった・・・が、その時学園中に音楽が

治療用プログラムが流れたのだ・・・AIMバースト&レベルアッパーを使った人たちの動きは止まった

しかしこれで事件が解決したわけではなかった・・・AIMバーストはまたもや美琴に攻撃する

美琴はとっさに応戦・・・力の供給源を絶たれたAIMバーストはもう再生能力がなかった

それでもAIMバーストはただの攻撃ではびくともしない耐久力を持っていた・・・さすがラスボス

だが美琴はレベル5、"ただの攻撃 "で済むはずがない・・・対木山では見せなかった本気を炸裂

AIMバーストの攻撃は美琴に全く効かず、AIMバーストは徐々に本体を削られていった

木山が言うにはAIMバーストを完全に破壊するには、核みたいなものを破壊しなければならないらしい

美琴はコインを弾く・・・ついに必殺技キタwwwwwwwwww

美琴はレールガンを放つ!!・・・コインはAIMバーストの体を貫通し、核をしっかりととらえていた

AIMバーストは消滅し、無事事件は解決した・・・最後の戦闘の終わり方がかっこよかった


木山は逮捕される・・・が、子どもたちを救うという思いはまだ残っているらしい

初春は佐天のもとへと向かっていた・・・佐天は屋上で自分の能力が失われたことを確認した

佐天はぼろぼろの姿の初春を見て、自分が能力を得ることで大切な存在を傷つけてしまったと自覚する

・・・ここらへんものすごいグッと来た

その後はいつもの佐天に戻り、日課のスカートめくりを

美琴と黒子はいつもの通りです笑    

今回の話はここで終了


終わり方が爽快なアニメって好きだな

鬱展開で終わったりするのもあるが、見終わったあと心の中にもやもやが残るというか

そういった意味でこの話で終わらせてほしかった・・・来週はサービス回か?

来週は気楽に見ることにします

とある科学の超電磁砲 11話 感想

あのじじぃもう一回人生やり直してこい


今回の話は「美琴vs木山 ?明らかとなる木山の過去?」という話

木山は初春にレベルアッパーをアンインストールする治療用のプログラムを渡す

・・・木山自身はレベルアッパーを使った人が昏睡状態になることを望んでいないからな

木山が初春を乗せてくるまで走っていると目の前にアンチスキルがバリケードを作っていた

ただ焦る様子も見せない木山・・・いきなり目が赤くなったかと思うと

次の瞬間様々な超能力を繰り出してきた!!

・・・強すぎwww 予測不可能な能力が次々きたら普通はなすすべがない

そこに美琴が登場www 待ってました

ただ美琴も最初木山の多彩な能力を前になすすべがない

必死に攻撃しようとするも木山は防御能力まで兼ね備えている

木山は美琴に向かって大量のアルミ缶を放り投げる・・・アルミといえばグラヴィトンですね

美琴はそれらが全部爆発する前に電撃で破壊したかに思えた

だが木山はテレポートまで兼ね備えていた・・・1個だけアルミ缶を美琴の近くに飛ばす

アルミ缶は爆発・・・美琴はがれきの下に埋もれてしまった

木山がその場を立ち去ろうとする・・・が、美琴が木山しっかりとしがみついていた

なんと砂鉄を壁にして爆発の衝動を和らげたのだという

・・・ここら辺のとっさの判断力がさすがレベル5といったところか

美琴はゼロ距離で電撃を木山に当てる・・・美琴の勝利!

そのとき電気がシナプスと通じて木山の過去が美琴に映し出される・・・電気すごいな笑


?木山の過去?

木山は教授と思われるじじぃから学校の先生になることを頼まれる

・・・この当時の木山がかわいい件www クマがないからですね

その学校の子どもは"チャイルドエラー"といって両親がいないらしい

・・・学園都市に捨てていけば何とかなるだろうという親ですね 無責任です

木山は初め子どものことが嫌いだった

・・・研究職をしていた人にとって子どもほど全く行動の読めないものはいませんね

ただ子どもに触れあっていく内に木山はその子どもたちが好きになっていった

・・・ここら辺の描き方って言うか、ストーリー構成が丁寧で良いですね

ある雨の日、木山は道ばたで転んでしまった少女を見つける

少女はびしょ濡れで服も汚れてしまっていた・・・木山は自分のマンションに連れて行くことに

少女は週2回しか風呂に入れないらしい・・・学生を育てるための学園都市も所詮その程度か

このあとの木山の照れのシーンと嫌いなにんじんを食べるシーンに萌えた


木山が先生になったのは、その子どもたちをAIM拡散力場の制御に関する実験に協力させるため

AIM拡散力場・・・能力者が無意識に発している微弱なシールド

例えば御坂妹は磁場を無意識に発生させているため猫が近づこうとしない、とか

ついに実験の日が来る・・・子どもたちは木山を信用して全く怖がらなかった

だが実験途中で異常事態発生・・・だがじじぃは緊急措置をせずデータを取るように言う

なんと、もとからAIM拡散力場の制御に関する実験ではなかった・・・木山は騙されていたのだ

・・・AIM拡散力場が「暴走」したときのパターン解析などが実験の目的だったのだ

AIM拡散力場が暴走してしまった子どもたちは無惨にも人体実験に使われたのである

・・・学園都市の医療では死ぬことはないと思うが、回復させる治療法が分からない

その後、木山はツリーダイアグラム(スパコン)を使って治療法を演算することを試みた

だがツリーダイアグラムの使用申請を何度しても通らない

・・・じじぃとその機関は裏でつながっていたというのだ

?木山の過去終了?

・・・これは悲惨 

人の命を自分の利益追求のために使い、子どもの命奪っても何とも思わないじじぃは・・・

・・・思わず書きそうになったがブログにふさわしくない言葉だと思ったので止めた


木山はいきなり苦しみ始め「ネットワークの暴走」とつぶやくと倒れてしまった

そして木山の脳から胎児が!? ・・・ラスボスキター

・・・ラスボスって倒したと思ったら、変身するってよくあるよね

どうやらレベルアッパーを構成していたネットワークが擬人化したと思われます

ここで今回の話は終了


結構内容的にはブラックでしたね

戦闘シーンはやはり燃えますね

来週も美琴vs胎児(!?)の対決が見られそうです

木山が倒れる前に動き出した初春は一体どこに向かうのか、なども含めて来週も期待しています

とある科学の超電磁砲 9・10話 感想

俺が知らない間にものすごい確信に近づいていた・・・


8話は佐天さんがレベルアッパーを見つけたところで終わりましたが

9話は「黒子の激闘 at廃ビル」 10話は「佐天さんの涙&レベルアッパーの真犯人とは」 という話か

9話は佐天がレベルアッパーを使うかどうかで悩む姿が中心

佐天が見つけたレベルアッパーの正体、それは""だった(実際に音楽なのか、超音波なのかは分からないが)

初春にそのことを自慢するも、ただのミュージックプレイヤーだと馬鹿にされる

・・・初春ほど頭が良いと「こんなのでレベルが上がるはずがない」と思ってしまうのだろうか

佐天はレベルアッパーを使った人たちがバナナマン日村(?)を脅しているのを見つける

佐天はそこで勇気を出して止めにかかる・・・よく分からないけどこのシーンで萌えた

案の定無力な佐天には何もできるはずがない・・・そこに黒子が

雑魚2人はあっという間に倒したものの、もう1人はなかなかに手強かった

どうやら光の反射・屈折を操り、相手の目を騙すという能力らしい

終盤まで黒子はやられっぱなしだが、廃ビルの窓際に追い詰められたところでなぜか余裕の表情

なんと黒子は窓ガラスをテレポさせて廃ビルの柱に割り込ませ、廃ビルごと粉砕してしまった

・・・テレポも凶悪な能力だな さすがLV4の黒子といったところか

この事件は佐天に「自分は無力」「同い年の黒子はLV4」ということを痛感させてしまった


そこに佐天の同級生が・・・佐天は一緒にレベルアッパーを使おうと誘う(ここから10話)

・・・何か"レベルアッパー"が一種の麻薬のように思えてきた

佐天は能力を使うことができた・・・風を操る能力ですね

しかし同級生の1人がいきなり倒れる・・・レベルアッパーの副作用で昏睡状態に陥ったのだ

自分も倒れてしまうのではないかという恐怖、レベルアッパーを使ったことに対する罪悪感・・・

佐天は気が滅入るような思いを抱くが、頼れる親友・初春に電話をする

そして自分の思いを全て打ち明ける・・・こういうとき親友の存在って大きいよね

初春は佐天に「大丈夫」「もし眠ってしまっても私が何とかする」と言う

・・・この場面で初春が佐天さんを責めたり、「眠らないで」とか言わず、「大丈夫」という言葉を選んだのは本当に中1かと疑ってしまった(疑ってしまうほどすばらしいという意味)

気持ちが複雑なときって責められたり同情されたりするよりも、安心できる言葉が一番心に響くよね


初春が佐天の家に着いたときには、佐天は倒れていた

初春は佐天を絶対に助け出すためレベルアッパーについて詳しく調べ始める

そしてレベルアッパーの大まかな実態が明らかに・・・それは"共感覚"によるものだった

そのレベルアッパーの実態に関しては本編の説明が分かりやすかったが、ざっくり説明すると

"音"という感覚を使って、その人の他の感覚も呼び覚ます

その呼び覚まされた感覚が他の人と共鳴する
(恐らくこの共鳴する感覚は、この世界で"超能力"とされる第6感が主だと思われる)

そしてレベルアッパーを使った人の中で能力が共有される

能力を使うときに似た能力を持つ人と感覚が共鳴するため強くなる

だが能力が共有されることによって自分に違う感覚が混じってしまうため脳に悪影響を及ぼす

脳の機能が低下 昏睡状態に

ということだと思ったが、言葉で説明するよりも本編の図入りで説明した方が分かりやすいな


そのことを木山に伝えるとスーパーコンピュータを使って解析してくれるという

初春はその作業を見るために木山のもとへ

しかし木山の部屋からは共感覚に関する研究の資料がたくさん見つかる

この"レベルアッパー"を配信した真犯人は木山だったのだ!!・・・まさかの脱ぎ女www

初春は木山に拘束されて車でどこかへ移動される

そのころ木山が真犯人だと気付いた美琴と黒子・・・急いで木山のもとへ

ここで10話までが終了


次回は 美琴vs目が赤くなった木山 という対決が見られそうです

佐天さんがレベルアッパーを使うまでの苦悩が丁寧に描かれていたので良かった

尻上がりに面白くなっていく超電磁砲にこれからも期待です


とある科学の超電磁砲より黒子の壁紙(1920X1200)です
index11.jpg

とある科学の超電磁砲 8話 感想

今回の話は「レベルアッパー」という話ですね

最初のかき氷の話は黒子の1人劇場だったな

・・・それにしても中の人の演技力がすごい

初春は微熱で学校も休んでいた・・・美琴・黒子・佐天の3人はお見舞いしに行くことに

ベッドで寝ていた初春は・・・花がない!?

あの"もしかしたら花の方に人工知能があるのではないか"とも言われた初春の花が・・・

・・・たぶん"花を取っている"から"微熱"というわけではないと思うのですが

黒子はこの前のグラヴィトン事件について話す

その犯人はLv2の能力者であるにも関わらず、Lv4並みの能力でないと事件が起こせない」というのだ

謎は深まるばかり・・・ここで美琴は佐天が"レベルアッパー"について話していたのを思い出す

佐天自身もレベルアッパーの実態が分からないという

ただレベルアッパーを使った人の掲示板を読んだことがあるらしい・・・初春は早速その掲示板を見つける

ってどっかで見たことのある掲示板www いや、でもさっき2chに行ってきたけどそんなスレ立ってなかったぞ


その掲示板からレベルアッパーを使った人が出るというファミレスを特定

美琴と黒子は接触を試みることに

・・・ただ黒子はジャッジメントで顔が知られているかもしれないため、美琴だけ接触、黒子は監視

美琴は下手に出る会心の演技でそのグループに接触

・・・黒子が思わず吹いたのも分かるwww いつもと正反対に違うwww なんかかわいいwww

最後には恐らく誰もかなわないであろう最終兵器"涙目"をつかってそのグループを説得

・・・ものすごくかわいかったけど"女って怖い"と思ったw そこの後ろの黒子、嫉妬するな笑

美琴は誰もいない場所へと連れて行かれる

そして教えるためには有り金全部と口座の番号、クレジットカードも出すように言われる

さすがにカチンときた美琴・・・いつもの美琴に戻ったwww やっぱりこっちの方が良いな

まず1人を不意打ちで倒し、その後襲ってきた集団も電撃であっさりと倒す

そこにそのグループから姉御と呼ばれる人が登場・・・なんか脱ぎ女と似てるけど声が違う

姉御は仲間を帰らせると美琴にタイマンを申し込む・・・なんかよく分からないけど燃える展開w

姉御の能力はフラッグスコート・・・アスファルトの錬成を自在にコントロールできるらしい

美琴は見たことのない能力に最初は戸惑うが、次の瞬間には姉御の目の前から消えていた

なんと磁場を使って建物の壁にくっついていたという笑

・・・それを実現するために必要な電流の大きさは勝手に計算してくれ

美琴は強力な電撃を放ち、姉御の錬成したコンクリートを破壊

それでも姉御はまだ負けていないと言う・・・そして本気で挑むよう美琴に言う

美琴は本気で電撃を放とうとするが、そこに黒子が止めに入る

時すでに遅し・・・美琴のいたところは変電所で、美琴の電撃によって停電してしまったようです


その後場面は初春の家へ・・・って初春のサービスシーンwww

・・・いやぁ、今回の初春は視聴者に色々な面を見せてくれるようだ

佐天さんの悪ノリなら最後のおきまりをやってくれると思いましたよ


次の日美琴が登校をしていると、緊急事態と言って黒子がいきなり現れた

向かった先は病院・・・なんとグラヴィトン事件を起こした犯人が意識不明に陥ったという

原因は分かっていない・・・その他にもここ最近では意識不明者が増えているという

それはなんと今まで短編で出てきた事件の犯人たちだった・・・彼らもレベルアッパーを使っていたという

・・・今までのはちゃっかり伏線だったのかwww 確かに眉毛事件の時もレベルがどうとか言ってたな

そこに大脳生理学の先生と呼ばれる人が・・・って脱ぎ女www


場面は変わり、今度は佐天さんの自宅

佐天はレベルアッパーについて調べるも何も成果が得られず

・・・佐天は前からレベルアッパーに興味があり、自分に能力があったらなぁ、ということも言っていた

佐天は不意に(全く隠されていない)隠しリンクを見つける

なんとそのリンク先はレベルアッパーに関するものだった

ここで今回の話は終了


何か佐天さんがレベルアッパーに手を染めるフラグが立ちまくりですね

話はだんだんシリアス方向に・・・超電磁砲は"レベルアッパー"が話の大きな核となっているようです

それにしても見たことのあるファミレスと停電・・・上条さんの出番はあるのか

次回はどのように話が進展するのか・・・
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